ノスタルジア
詞 優奈
曲 あすか大地
唄 あすか大地
甘く切なくすぎさった 二人の季節
あの日と 同じ景色に 蘇る 今でも
ひとりでいることに なれた日々であるけど
懐かしいさの記憶の中に 心のこしたまま
遠く消え行く悲しみが 残る町並み
愛におびえた心 癒す日々であるけど
置き忘れえた君の微笑み 今も覚えている
ひとりでいることに なれた日々であるけど