春の気配
詞 優奈
曲 優奈
補曲 あすか大地
唄 優奈
ほんのささいなすれ違いで 終わりを告げた恋
無機質な別れの文字は 胸を刺し心を砕いた
すぎさっていく景色に 明日がみえなかったあの頃
どこへ歩き出せばいいのか わからないまま生きていた
もう少しの思いやりと 優しさがあったなら
もう少しわがまま言ってたら 失わずにすんだのだろか
今でも心だけが 置いてきぼりのまま泣いてる
それでも永遠の愛は どこかにあると信じたい
あんなに楽しい夢は もう見れないかもしれない
気がつけば季節は春 これからどこへいくのだろ